「マイケル・ルー★プロフィール」
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1950年 台湾に生まれる
1957年〜1969年 7歳で東京児童国際コンクールで1位になる
児童絵画の最高指導者ジョン・ミン・ジン氏のもと本格的に絵の勉強をはじめる。
1969年 台湾の絵画工芸学校を主席で卒業。
1968年〜1983年 重要な国際的出版物に挿絵画家として活躍
(ユネスコ関連出版、台湾文部省発行の児童挿絵絵本、スイスの雑誌
“The ILLUSTRATED-ILLUSTRATIONS”)等
1983年 自分の絵画を世界に問うため、もっとも先進的な米国に移住。
オースティンパーソンズ研究所(ロサンジェルス)に学ぶ。
1987年 ニューヨークのアートエキスポで展示会を開催(以降毎年開催)
1986年〜1998年 ロサンジェルスのインターナショナル・アートエキスポで展示会を開催。
1993年 初来日。全国主要都市で巡回展を開催し好評を博す。
ドイツのヂュッセルドルフで開催された国際絵画祭でアートマルチプル賞を受賞。
故郷を10年も離れた末、台湾の台北で展示会を開催。
1994年 ドイツのドルムントで画集「マイケル・ルー」がドイツ語、英語、日本語の3ヶ国語で
発刊される。
ドイツの色々なギャラリーで展示会を開催。
アメリカの主要都市で展示会を開催。
1996年 サンフランシスコのSPCA(動物保護団体)に加わり芸術活動を通して動物保護を
訴える。
1999年 イタリアの“リヴィエラ版画”シリーズを発表。
2001年 マイケル・ルー・ファイン・アート・ギャラリーをサンフランシスコに設立。
2003年 フランス領ポリネシアを訪ね、トロピカル“タヒチ”シリーズを発表。
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