絵画専門店 Art Gallery MOTOKAWA

画家プロフィール:鶴田一郎

鶴田一郎 プロフィール

1972年熊本県立天草高等学校を卒業する。
1976年多摩美術大学グラフィックデザイン科を卒業する。
卒業後フリーのイラストレーターになる。
リアルなイラストレーションを中心にブックカバ-、レコ-ドジャケット、広告など多方面の仕事を手がける。
1980年この頃から美人画の絵画を描き始める。
1984年アメリカで美人画6人展がアートポスターになる。
1985年東京にて鶴田一郎の絵画の個展が開催される。
1987年ノエビア化粧品の広告に使用される。
1989年鶴田一郎画集「テンプテーション」を発表する。
横浜、名古屋にて鶴田一郎の絵画の個展が開催される。
1990年リトグラフの版画「ヴィサージュ」を発表する。
1991年シルクスクリーンの版画「ヒロインシリーズ」を発表する。
ノスタルジック・ジャパンにてハンカチ、スカーフのデザイン、東芝EMI「ジャズを聞きたくて」シリーズのカバージャケットを手がける。
1992年ギャラリー・エレーヌ・アペル(パリ)にて絵画の個展を開催する。
鶴田一郎画集「IT・WORKS」を発表する。
以後毎年各地にて絵画や版画の個展を開催する。