絵画専門店 Art Gallery MOTOKAWA

画家プロフィール:クリスチャン・リース・ラッセン

クリスチャン・リース・ラッセン プロフィール

1956年アメリカのカリフォルニアに生まれる。
4歳の頃からすでに絵画に親しむほど幼少の頃から絵の才能に恵まれる。
1966年ハワイのマウイ島へ家族で移住する。
海の魅力に魅せられ、様々な試行錯誤の末に水面の上下で宇宙と海底を表現する2WORLDの絵画の画風を確立させる。
1976年絵画の作品を発表しつつ、プロサーファーとして世界ランク入りを果たす。
1983年国連「クリーンオーシャンキャンペーン」のイメージアートの絵画「サンクチュアリ」を制作する。
1989年ホノルルマラソン公式アーティストに選定される。
1990年海に対する恩返しの気持ちから環境保護団体「シービジョン財団」を設立する。
1992年「サンクチュアリ」が国連記念切手となる。
1996年映画「フリッパー」の公式ポスターを制作する。
1998年「国際海洋年1998」の公式ポスターを制作するとともにN.G.O.組織<F.U.N.>の親善大使に任命される。