絵画専門店 Art Gallery MOTOKAWA

画家プロフィール:武井政之

武井政之 プロフィール

1946年長野県に生まれる。
1歳から18歳まで大阪で育つ。
文化学院で美術、武蔵野大でデザイン、セツモードセミナーでデッサン等を学ぶ。
1971年銀座の百貨店に年間を通じて油絵の絵画を展示する。
この間、多くの後援者にめぐり会う。
1976年永代信用組合日本橋支店の壁画(500号)が完成する。
1989年鳥類保護連盟において鳥シリーズが常陸宮様のご高覧を得る。
1993年大阪三井アーバンベイタワーホテルのスウィートルーム全室に油絵の絵画が納入される。
1995年外務省南米局長応接室に20号と40号の油絵の絵画2点が納入される。
1999年駐ポーランド日本大使館の全室に油絵の絵画が納入される。
大阪JR梅田ギャラリーで読売新聞社主催の武井政之展が開催される。
2000年駐ベルギー日本大使館の全室に油絵の絵画が納入される。
2002年神奈川県相鉄ギャラリーで「30年の軌跡 光・花・愛」武井政之展が開催される。
2008年近鉄百貨店阿倍野店で武井政之油彩展が開催される。
2012年静岡、大阪、東京、横浜で「画業40周年記念展」が開催される。
世界銀行東京オフィスなどの企業や、全国の病院、医院、老人ホームなどに多数油絵の絵画や版画が収蔵されている。