絵画専門店 Art Gallery MOTOKAWA

画家プロフィール:渡辺美香子

渡辺美香子 プロフィール

1960年大阪府堺市に生まれる。
1985年シルクスクリーンの版画作家として制作活動を始める。
1995年版画のインク溶剤による肺疾患でシルクスクリーンの版画制作を断念する。
1996年シルクスクリーンの版画の下絵として描いていた色鉛筆画での個展を画廊から企画され、初個展を開催する。
毎日放送ドラマ「いのちの現場から」に作品を提供し、中村玉緒主演の病院セットに作品が飾られる。
1997年以後全国各地の百貨店の美術画廊を中心に年に十数か所で個展を開催する。
2002年松下電器産業のカレンダーに作品が採用される。
2007年初画集「PIECE OF LIFE」を刊行する。
2009年「渡辺美香子の色鉛筆画教室」を開講する。
2011年オリジナル色鉛筆セット「Mikako’s colored Pencil」が発売される。
NEC・BIGLOBEのカレンダーに作品が採用される。
2012年KMEW(旧クボタ松下外装)のカレンダーに作品が採用される。
2013年ホルベイン<アーティスト>色鉛筆・ピンク缶のパッケージに作品が採用される。
2014年やのまんからジグソーパズルが発売される。
2016年あべのハルカス・近鉄本店アートギャラリーで「MIKAKOメソッド 色鉛筆画の彩展」が開催される。
2018年NHK BS プレミアム「美の壺」<久しぶりに鉛筆>に出演する。
ニューヨークでワークショップを開催する。
2019年商工中金のカレンダーに描き下ろしの作品が採用される。
JR東海「そうだ京都、行こう」の祇王寺の作品を依頼され制作する。
伊丹産業の冊子の表紙に採用される。
2020年商工中金のカレンダーに描き下ろし作品が採用される。
伊丹産業のカレンダーに作品が採用される。