熊本の絵画をジークレーの版画で制作した内藤謙一の絵「熊本・Denkikan・G」を通販で販売しています。
| 商品情報 | 画家名:内藤謙一 |
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| 送料について | 全国送料は無料です。 |
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内藤謙一さんがジークレーの版画で制作した熊本の絵画「熊本・Denkikan・G」は、2018年にリリースされた熊本の絵です。
このジークレーの版画は、内藤謙一さんが2017年に描いた水彩画の絵画を原画として制作された熊本の絵です。
限定枚数は100部で、絵の左下の白い部分に内藤謙一さんの直筆鉛筆サインと限定番号が入ります。
熊本・Denkikanは、熊本市の新市街にある老舗の映画館です。
1911年に活動弁士の窪寺喜之助により、熊本市の熊本城の近くで「電気館」として開館しました。
熊本初の常設の映画館です。
この当時は東京・浅草にあった浅草電気館の隆盛により、全国各地に「電気館」という名の映画館が開業していました。
1914年には、新市街に近代建築として移転しました。
そして1995年に現在入居するビルへの建て替えに伴い、3スクリーンに増設のうえ館名を現在の「Denkikan」に変更し、リニューアルオープンしました。
当初はビルの2階がDenkikan、3階と5階が熊本松竹1・2でしたが、2009年8月1日より全スクリーン名がDenkikanに統一されました。
これ以降松竹の邦画・洋画上映は少なくなり、アート系作品を数多く上映するミニシアターとしての色合いが濃くなっています。
内藤謙一さんも、(株)電通の熊本支社長時代にはよく通った映画館です。
ちなみに僕も大好きな映画館で、年に何回かは足を運んでいます。
熊本には無くてはならない映画館です。
内藤謙一さんがジークレーの版画で制作した熊本の絵画「熊本・Denkikan・G」をぜひご自宅のインテリアやプレゼントの絵としてご購入ください。
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